2025年12月 4日 (木)
2025年12月 2日 (火)
70系カラーと急行色・四季島ラスト
急行色413系撮影のためにトキ鉄方面に向かう
途中、鯨波で信越本線に乗り入れているET127系を
撮影。ようやく信越本線で70系カラーを撮影。
先頭でした。
ここで「北越」などを撮っていた頃にはなかった
光景です。
新井で70系カラーと急行色が並ぶので撮影しま
したが、急行色が遠くに停車したため微妙な位置
関係に。
慌ただしく413系に乗り二本木へ。
妙高高原へと向かっていきました。
そして妙高高原から戻ってきたところを撮影。
車を上越妙高に置いてきたので、二本木から乗車し
上越妙高へ。
この後、海沿いで急行を撮影後、夜、直江津へ。
スカ色が側線に。
新津へ行く「四季島」の1泊2日コースはこの日が
今年ラスト。直江津で見送りました。今年も最後尾
に「ありがとう」と貼られていました。
乗務員さんが手を振っています。
車を停めた駐車場から。70系カラーとスカ色が
並びましたが、光線的に撮影は難しかったです。
この2色もどこかできちんと並んでいるところを
撮影したいです。
2025年11月30日 (日)
えちごトキめき鉄道 413系急行
日本海側は天候が悪くなる季節ですが、ここの
ところ週末は天気が良く、この週末も晴。天気が
良いうちにえちごトキめき鉄道の413系急行色を
撮影へ。
名立駅。下り貨物が通過。3093レかと。
直江津からの「急行1号」が到着。いつのまにか
名立停車に。
直江津行きのET122と並びました。
数分停車の後、発車。
谷浜~有間川。直江津行きET122。
「急行2号」。
霞み気味ですが後方も見えました。
「急行3号」。雪山と工場バックに。
そのまま姫川を渡ります。こちらも奥に雪山が
見えました。
日の入り間近でしたが親不知付近で「急行4号」
も撮影。先に雪月花が通過。
「急行4号」は薄暗くなってしまいましたが撮影。
4本とも撮影できました。
2025年11月28日 (金)
2025年11月27日 (木)
「いなほ」と白鳥
「いなほ」と白鳥。かつては「白鳥」と白鳥も
撮影できたのかと。
奥の方の山は雪山に。
E129系も白鳥と一緒に。
もう1本「いなほ」を撮影。ちょうど1羽の白鳥が
羽を広げていました。
日の入り頃の「四季島」。白鳥はまだいましたが、
場所が変わったようで、「いなほ」と同じようには
撮影できなかったです。
夕日の光でオレンジ混じりに。
空を見ると夕焼け空の上の方で飛行機がすれ違い。
「いなほ10号」は日の入り後に通過。数分遅れて
いたので薄暗くなり、さらに、やってきたのはここ
では目立たない瑠璃色。
「いなほ10号」通過後、白鳥たちも回送?されて
いきました。
E653系つながりで。「あらがとうEL号」の客車と
「しらゆき」です。
2025年11月26日 (水)
ばんえつ物語撮影と乗車
23日の「ばんえつ物語」。
新津入換。この日も最後尾にはDE10が連結されて
いました。
「ばんえつ物語」の1本前の列車に乗車。飯豊の方
の山かと思いますが、すっかり雪山に。
喜多方で下車。喜多方駅、架線柱はありますが、
架線は完全に外されてしまいました。
喜多方駅から2km?ほどの舞台田の踏切まで
徒歩移動。新津行きは磐梯山をバックにSLが撮影
できますが、今回は最後尾のDE10撮影のため
会津若松行きを撮影。
前方のC57側はススキはともかく木があったり
撮りにくい環境でした。
磐梯山とDE10。いちおうC57もいます。
駅に戻り、次の列車で会津若松へ。客車とC57は
いましたが、DE10はどこに?と思っていたら中線
にいるのが見えました。
ヘッドマーク付の会津鉄道とキハ110。
両脇の列車がいなくなった後、DE10を撮影。
「ばんえつ物語」が入線。新津行きはDE10は連結
されないようで、客車の横に。
新津まで「ばんえつ物語」に乗車。日の入り間近の
駅でC57を撮影。正面にわずかな夕日の光が当たって
いました。
2025年11月24日 (月)
ありがとうEL号
今日24日は長岡~新津で「ありがとうEL号」が
2往復運転されました。編成は「ばんえつ物語」の
客車をEF81とEF64-1000でプッシュプル。
田んぼの場所や有名な場所はおそらく大混雑して
いると思われ、先月の上越線と同様、今回も撮影
できれば良しということに。
単機回送撮影のために新津駅付近の「ばんえつ
物語」撮影でよく行く場所へ。
DE10が客車を牽引して引上線へ。
EF64-1030が回送されてきました。
駅の方から貨物が来たと思ったらEF510の単機。
一旦、駅の方に行ったEF64-1030が引上線へ。
再び駅の方に向かい、しばらくして客車を牽引して
引上線へ。
横をEF81が通過。EF64-1000の前方に行っていれば
機関車の並びが撮影できたかもしれません。
EF81通過後、EF64-1000と客車は駅の方へ。
プッシュプルの編成となり長岡へ向かっていきま
した。編成はすっきりとは撮影できなかったですが、
思った以上に機関車祭りで楽しめました。
新津から列車で東三条に行こうと思いましたが
加茂で下車。新津行きの「ありがとうEL1号」を
撮影。ヘッドマークなしでした。
加茂川の橋で「ありがとうEL2号」を撮影。
編成全体を入れることができないのでEF64-1000、
EF81をそれぞれ撮影。
これで終わりにするつもりでしたが、結局新津付近
で「ありがとうEL3号」も撮影しました。
この後、もう1本長岡行きの4号と回送と続きま
したが、撮影は3号で終わりに。
列車名が「ありがとう」なので、これがラスト
運行なのかと思いますが、充分に撮影できました。
2025年11月22日 (土)
2025年11月21日 (金)
2025年11月18日 (火)
白鳥、紅葉、雪山
羽越本線4075レ。白鳥がいたので一緒に。
夕刻の白新線で「四季島」を撮影。日の入りは
16:30頃で、「四季島」は16:10頃に撮影。もう
少し遅かったら陰に隠れるところでしたが、横から
夕日が当たっていました。
後方。奥の山には雪が積もり、晩秋の風景に。
日の入りの頃の「いなほ10号」。
翌日も羽越本線へ。4061レ。白鳥がいなかった
のでだいぶ葉が落ちてしまった桜と。この時期に
なると青空は貴重です。
いつのまにか白鳥が集まっていたので4075レは
白鳥を入れて。
4060レ。
夕刻。線路の反対側から。こちら側から見ると
まだ葉が残っていました。紅葉と雪の飯豊。
ここも晩秋の風景です。
3098レも同じ場所で撮りました。
2025年11月16日 (日)
ばんえつ物語 最後尾にDE10
15日の「ばんえつ物語」。天気が良かったし、
今年の運行はもうすぐ終わりということで撮影に
行きましたが、この時点では何も知らずにいます。
この写真を撮った時点でも撮ることに夢中で、
最後尾に気づいていません。
後ろの方にススキがあったので最後尾をススキ
を入れて撮影しようと振り向きます。なんとなく
この1枚もお気に入りに。
最後尾にDE10がつながっていました。
客車最後尾をススキを入れて撮影するつもりが
予想外のススキとDE10に。 いつものようにSL
だけ撮影していたら見逃すところでした。
津川の先まで追いかけようかとも思いましたが、
紅葉の時期で混んでいることが予想された(実際、
過去追いつけなかったことあり)のでここだけに。
上越新幹線開業43周年の日だったので新津鉄道
資料館の200系とE4系を眺めてきました。
16日。DE10が連結されるのかわからなかった
ものの、先週だったかに発生した空転対策と思わ
れるため、今年の残りの運行はDE10が連結される
のかもと思い、沿線に行ってみました。
紅葉とともに全体を撮影できそうな場所という
ことで。DE10が連結されていました。
津川方面へと向かっていく車が多かったので、
今回も1ヶ所のみに。だれもいなくなったこの
場所で津川で交換してきたGV-E400系を撮影。
紅葉の山が背景となる場所で会津若松行きの
GV-E400系を撮影。
ここも行く時に多くの車がいるのが見えましたが、
GVの時はだれもいません。静かで怖かったです。
列車通過直前まで車の中で待ちました。
2025年11月13日 (木)
2025年11月11日 (火)
2025年11月 9日 (日)
新潟空港近辺の紅葉
平野部の紅葉。新潟空港近くの山の下海浜公園へ。
山のようには綺麗にはならないですが、葉は赤く
なっています。
こちらは桜。黄色い部分と赤い部分があります。
公園のイチョウも黄色くなっていましたが、
まだ緑っぽさも残っていました。
1便だけ西方向から着陸。着陸便は低く、公園
から見えないため浜へ。波が少し高かったです。
再び紅葉。黄色いイチョウと赤い葉。
誰もいなかったので公園の遊具を入れて。
今度は着陸を撮るために空港東側の阿賀野川
沿いの桜並木へ。着陸を撮るつもりがこの頃
から風向きが変わり西からの着陸に。地上の風
はそれほど強くなかったので、東からの離陸
だったら山の下海浜公園に戻るつもりでしたが、
離陸も西から。ということで桜並木を入れて撮影。
FDA。葉の色に近い赤系。
雲優勢でしたが、時々晴れました。
FDA2便目。こちらも赤系で、紅葉に合わせる
ことができました。
最後は大韓航空の離陸です。結局、1本を除き、
離着陸の向きは変わりませんでした。
2025年11月 7日 (金)
焼島貨物、新潟貨物ターミナル
先週見た焼島への貨物。いつも午後の焼島から
貨物ターミナルに向かう貨物を見ていますが、
今回は朝の焼島行きです。
その後、新潟貨物ターミナルへ。DD200が入換中。
信越本線4095レが到着。EF510が機関区へ。
DD200が4095レの方へ。偶然ですが、この日
はEF510、DD200とも19号機でした。
4095レの編成の一部を連結し、入換開始。
隣の新潟新幹線車両センターには解体待ちのE3系
が2両。その横をE7系が通って行きました。
白新線を「海里」が通過。
午後の白新線。早通でEast-iDとすれ違い。以前の
ように運行予定が公表されなくなり、見かけること
が減ってしまい久しぶりに見ることができました。
2025年11月 5日 (水)
谷川岳ループ乗車・深谷駅
越後湯沢駅で。上越新幹線には全車指定の号数
2桁の「とき」が走っていますが、「とき10号 上野」
ってかつての上越線の特急みたいです。
「越後湯沢駅100周年号」撮影後、関東方面へ。
ちょうど良い時間に越後湯沢からの特急「谷川岳
ループ」があり空きがあったので乗車。上越線を
走るE257系は珍しくなくなってきましたが、
「ばんえつ物語」の客車との並びは滅多にないです。
土合で長めの停車。紅葉が始まっていました。
まだ緑が多い感じです。
湯檜曽ループからの湯檜曽駅。
湯檜曽駅からの湯檜曽ループ。
湯檜曽は5分ほどの停車なのでサッと撮影。
「谷川岳ループ」は新宿行きでしたが、熊谷で
下車し、この日の宿泊地深谷へ。東京駅のような
深谷駅、降りるのは初めてです。月と深谷駅。
朝、駅舎を撮影。
E231系と深谷駅。
昼は埼玉県内で過ごし、夜、八高線で高崎へ。寄居
で撮影。こちらも月と一緒に。八高線にはもうすぐ
新車が登場。八高線キハ110系ももうすぐ見納めです。
2025年11月 3日 (月)
越後湯沢駅100周年号
1日土曜は長岡~越後湯沢で走った「越後湯沢駅
100周年号」の撮影へ。
前日は休みだったため、長岡でEF64-1000単機
を撮影。天気が悪く、日没頃の長岡の時点ですでに
暗かったです。
待っていたらまさかの4番線へ。
EF64-1031とE129系。上り方面への列車が多い
4番線ですが、下り方面へと向かいます。
発車。新津まで行き「ばんえつ物語」の客車を
牽引して長岡に戻ってくるダイヤ。客車の回送は
撮影しませんでした。
1日。今回は関東方面へ出かける予定もあったし、
多くの人が沿線に集まると思われる時に車があると
トラブルの元になりそうなので列車で移動。
さらに雨だったので駅近くの撮影地にも行かず、
屋根のある場所で待つことに。
2時間半前に行ったのでだれもいなかったです。
(有名な場所はすでに人がいました)
待っている間にほくほく線撮影。かつての塗装
に戻った車両。2両目もかつてのイベント車塗装。
この日、運転された「スノーラビット」。
今度はイベント車が先頭でした。
この頃、非常に残念なことが。石打~越後湯沢
で人立入があり上越線が運転見合わせに。上の
写真のほくほく線の列車と上越線の列車が1本
越後湯沢に到着できずにいました。このため、
運転再開後も折り返しの下り列車が大幅な遅れに。
「越後湯沢駅100周年号」は影響が少なかった
ようでそれほど遅れずにやってきました。
プッシュプルでの運転で、後方にヘッドマーク
が付いていました。
ほくほく線の列車も遅れ、越後湯沢行きは20分
ほど遅れて越後湯沢に到着。
「越後湯沢駅100周年号」停車中。時間はかなり
あったのでゆっくり隙間から撮影。プッシュプルも
撮影できました。
駅上り方の踏切の外から。ほくほく線入り。
ほくほく線がいない1枚をトリミング。
撮影はここまでにして、長岡行きの発車は見ず、
沿線での撮影もせずに水上方面へと向かいました。
2025年10月30日 (木)
2025年10月28日 (火)
2025年10月27日 (月)
機関車大集合撮影会 長岡2
長岡での機関車大集合撮影会。つづきです。
途中でヘッドマーク取り付け。準備されていたのは
EF81、EF64-1000に縁がある4種類で、参加者への
アンケートで決まることに。
結果、EF81は「北陸」、EF64-1000は3両とも
「あけぼの」に。
EF81「北陸」。
個人的には初めて乗った寝台特急でもある「出羽」
希望でしたが、運転されたのが1982年~1993年の
11年間で、知らない世代も多い列車。登場しません
でした。
EF64-1000が牽引していた頃の「あけぼの」は
1往復。3両「あけぼの」というのもなかった光景です。
「長岡」プレート入り。
機関車の間も行けました。
貫通扉が開いているEF64-1000。
貫通扉を閉じた後の3両。
再びヘッドマークが外された姿に。4両顔合わせの
場所。
最後に4両を一緒に撮影。
2時間ほどの撮影会が終了しました。
2025年10月26日 (日)
機関車大集合撮影会 長岡1
25日に長岡で行なわれた機関車大集合撮影会へ。
2年前も参加していますが、この時はEF64-1030、
1032、1051の3両の撮影会。EF81は別に撮影会が
行なわれており参加しませんでした(EF81-97
はホキ800の撮影会で展示)。
今回はEF64-1030、1031、1032とEF81-140の
4両の撮影会でした。2年前にいたEF64-1051、
4両いたEF81のうち-97、134、141はすでに廃車
されており、尾久、ぐんまのEF81、EF64-1000も
すでにいないので、残る4両が全て登場しました。
この撮影会を申し込んだのは8月上旬。申し込み後
に11月の上越線、信越本線のEL牽引の列車が設定
され、この4両も終わりでは?という状況に。
2回目ですが、これが最後の撮影会では?という
思いで行きました。
EF64-1000は3両横並びに。ヘッドマークも用意
されていました。
EF81は少し離れたところに。
EF64-1000の反対側は外から。
下からのアングルは撮影会ならでは。
EF81-140。子供の頃からあたり前のようにいた
EF81ですが、152両いた基本番台は140号機がラスト
になりました。
この後、ヘッドマークが取り付けられます。
2025年10月23日 (木)
2025年10月22日 (水)
2025年10月20日 (月)
2025年10月19日 (日)
羽越線 白鳥がやってきた
最近まで暑い日もありましたが、季節は進み白鳥
がやってきました。
今年はさっそく線路沿いに。
列車待ちの間も飛んできたり、飛んでいったり。
GV-E400。
気まぐれなので突然いなくなったりするのです
が、今回は4075レ発車の時も残っていました。
夕方の「四季島」。雨が降り出し、16時半頃でも
暗かったです。
駅で。撮影できました。
坂町行きが到着。
坂町行き到着直後、「四季島」が発車していき
ました。
日が変わって。白鳥は2羽のみ。
トイレを借りに駅に行ったのですが、信号が青。
貨物がもう1本やってきました。コンテナからして
こちらが4075レ。白鳥と一緒に撮ったのは遅れて
いた4061レだったようです。















































































































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