« またもウラジオ来ない・キハ47 | トップページ | 平成筑豊鉄道甲種 前編 »

2009年12月 4日 (金)

富山ライトレール赤増備

 荻川付近での撮影後、模型売り場に行った目的はこちら。

Dsc_50501

 

 鉄コレに続き、KATOから発売された富山ライトレールです。
鉄コレに比べて値段も高いですが、内装も作られているし、
ライト、テールライト、室内灯も点灯します。
 以前に買った鉄コレと比べると違いがわかります。

Dsc_07861

 

 これで富山ライトレールは2セット目。ちなみに鉄コレの方は
最初、3色の発売でしたが、最近、残りの4色も発売され、実車
と同じ7色になったようです。

Dsc_50531

 

 走らせてみました。ライト、テールライト、室内灯が点灯する
のはいいのですが、うちの旧式パワーユニットでは供給不足
なのか、フル出力にしても非常に遅く走ります。
 でも白色LEDの室内灯は以前のものとは違い、リアルです。

Dsc_50801

 

 撮影が難しいですが、部屋の電気を消して撮ってみました。

Dsc_50941

 

 なかなか模型を走らせる時間がないですが、そろそろこちら
の車両が走り出すシーズンです。

Dsc_50951

| |

« またもウラジオ来ない・キハ47 | トップページ | 平成筑豊鉄道甲種 前編 »

コメント

いいですね、近くに模型を売ってる家電量販店があって。
我が家の近所では以前あった秋葉系のL店がなくなってしまい、通販以外には買えなくなってしまいました。

12日は183系の特急「とき」号で新潟に行きます。4時近くまで新潟に滞在する予定です。現役時代には乗れなかった(急行佐渡には何回か乗ったけど)列車にのれるなんてわくわくしますね。

投稿: てっこ | 2009年12月 5日 (土) 20時20分

 模型店は、車で行ける範囲に家電量販店が1店
(以前は2店)、新潟駅前に常連になっている
らしいお店が1店、あと新津駅近くにもあります
が、やはり東京に比べると品が少ないです。
(新津駅近くのが意外と穴場かも)


 12日に「とき」が走るのですか?詳細がわかり
ません。ちなみに12日は米坂線にキハ58、52が
走ります。キハも「とき」も見たいですね。

 「とき」は何回か乗った記憶があります。

投稿: GO | 2009年12月 6日 (日) 10時48分

そうですか、「とき」はご存じなかったようで。新潟着1305です。翌日の上野行きは1136発です。米坂線との掛け持ちはどうでしょうね。駅前の模型店、詳しく教えていただけませんか?

投稿: てっこ | 2009年12月 6日 (日) 18時49分

 わざわざありがとうございます。
 キハも撮りたいですが、「とき」も撮りたい
ですね。キハを白新線にすれば掛け持ちできそう
です。

 模型店ですが、新潟駅万代口の駅前通りの右側
歩道を行き、2つ目の大きな交差点(五差路です)
の角にあります。角ビルを歩道に沿っていくと、
曲がった先に階段があるので2階に上がると「タイム
エクスプレス」というお店があります。

 ご一緒できたら案内できますが。

投稿: GO | 2009年12月 6日 (日) 21時54分

 ご一緒できればよいのですが、今夜になって娘が熱を出しまして、あす医者にかかって検査をしてもらうつもりですが、今はやりの新型インフルエンザだとしたら行かれなくなる可能性があります。すでに職場ではあす午前中は「自宅に待機していろ」とのことです。自分自身に症状がない場合は強行しますけどね。

投稿: てっこ | 2009年12月 7日 (月) 21時14分

 早く回復するといいですね。あとインフルエンザ
でなければいいですが。

 沿線で撮影後、来られているようだったら新潟駅に
向かいます。

投稿: GO | 2009年12月 8日 (火) 22時41分

娘は新型インフルエンザでした。いまのところ私は影響なく、行ける予定です。電話番号は昔と変わらないでしょうか?

投稿: てっこ | 2009年12月 9日 (水) 21時27分

 娘さん、具合大丈夫ですか?連絡先は
変わっていないです。

投稿: GO | 2009年12月10日 (木) 21時25分

 おかげさまでもうすっかり熱も下がり、元気になりました。
でもまだ決まりで室内にいなければなりません。これでお父さんは心置きなく「とき」に乗れそうです。

投稿: てっこ | 2009年12月10日 (木) 22時26分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 富山ライトレール赤増備:

« またもウラジオ来ない・キハ47 | トップページ | 平成筑豊鉄道甲種 前編 »