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2010年6月 8日 (火)

荻川近辺、いつもの列車

 この土日は地元にいたので、空港近辺と荻川近辺にいる
時間が長かったです。

 荻川近辺では、いつもの列車でありながらも塗装の組み
合わせが楽しめてしまうキハ47、40の6両編成、2547Dを撮影
しました。

 土曜は荻川~亀田の鉄橋へ。ウラジオストクの離陸後に
移動して、なんとか3097レを撮影。

Dsc_6484_1901

 

 2547Dは赤と青がほぼ交互になっている編成でした。

Dsc_6490_1902

 

 続いて日曜。今度はさつき野~荻川へ。土曜より少し早く
着いたので2236Dから撮影。赤青交互の編成。

Dsc_6669_1936

 

 3097レは帯なしのEF81-148でした。

Dsc_6671_1937

 

 DE10が輸送されることが多い日曜の6788レですが、この日
はEH200-7が単機で通過。輸送がなくても走るみたいです。

Dsc_6676_1938

 

 そして2547D。青が赤に挟まれた編成。先月、朱鷺メッセから
見た青だけの6両編成、なかなか見ることができないです。

Dsc_6681_1939

 

 「北越5号」と「くびき野4号」。485系が続きます。

Dsc_6683_1940

Dsc_6684_1941

 

 447Mはこの地区の115系最長の7両編成。キハ47よりは色
が揃いやすいですが、同じ塗装だとやはり綺麗です。

Dsc_6686_1942

 

 2550MはE127系最長の6両編成。朝と夕方以降しか見ること
ができません。

Dsc_6687_1943

 

 231Dは2両編成。2両でもこの日は青赤。

Dsc_6689_1944

 

 2238Dは青赤の4両編成。2547Dの新津側4両が使用されます。

Dsc_6691_1945

 

 新潟地区で普通に見ることができる列車ばかりですが、組み
合わせまで考えるとおもしろいものです。

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