« 8両編成の「いなほ」 | トップページ | 大雪の米坂線 »

2011年1月21日 (金)

気持ちが焦る踏切

 よく撮影に行く信越本線荻川付近の踏切は、一見、普通に
鳴る踏切ですが、両方向から列車が接近するとカンカンカン
のペースが速くなります。
 こんな感じで。

荻川さつき野踏切

 

 1本線路を挟んで反対側の線をやってくる列車を撮影して
いる時に踏切の音が速くなると結構焦ります。踏切の位置に
よっては駅停車中から鳴り出すので、案外大丈夫なのですが。
かつて早朝、EF64-1000やキハ52を撮っていた時はヒヤヒヤ
したことも結構ありました。

Dsc_0295_4613

 

 あやうく被りそうになったり・・・。それ以上に後方からの接近
に気をつけないとですけど。

|

« 8両編成の「いなほ」 | トップページ | 大雪の米坂線 »

コメント

私が昔つかっていた京成電車の踏切も、なり方が変わりました。ただし、これとは少し違います。

一本目が通過するまでは普通の鳴り方。
一本目の通過後「まだ開かないよ~」とアピールするように早いピッチに変化。

ちなみに二本目の通過後、さらに三本目が通る時は、普通のピッチに戻ります。

投稿: はんぐ | 2011年1月22日 (土) 21時39分

>はんぐさん

 各地いろんな踏切があるものですね。

 ちなみに荻川近辺の踏切は片方が通過すると元の
速さに戻ります。3本来ることはないでしょうけど。

投稿: GO | 2011年1月23日 (日) 18時39分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/112297/50647825

この記事へのトラックバック一覧です: 気持ちが焦る踏切:

« 8両編成の「いなほ」 | トップページ | 大雪の米坂線 »