長岡まつり花火臨 2023
2日に花火を見に行った日、混雑を避けるため
山の方を行ったのですが、その道の途中にある
冬鳥越で蒲原鉄道の保存車両を撮影。モハ1には
建屋ができていました。
花火を見る場所取りだけしてバスで長岡駅へ。
花火臨が来るのかわからなかったですが、昨年と
同じく直江津~長岡の1往復がE129系2両から
トキ鉄のET127系6両に変更になるとのことで撮る
ことに。
直前にE257系が1番線に。4番線にいたので入線
は撮影できず、予定通りET127系を撮影。トキ鉄
標準色だけの6両でした。
3098レが通過。
ET127系とE257系(暗いですが)。
2番線に移動。E257系はまだ停車していました。
発車時にET127系と一緒に撮影。
3日は花火には行かなかったですが、新潟駅で
新幹線の花火臨を撮影。個人的注目は夕方運転の
長岡行き「とき」。
長岡行きは以前平日のみ運転されていたことが
あるので、駅の「長岡」の表示はありそうでした
が、長岡行きがなくなってから登場したE7系に
表示があるのかは見てのお楽しみ。
「とき420 16:02 長岡」。駅には表示が出て
いましたが乗車口表示は行き先なし。そしてE7系
が入線。「とき 長岡」と表示されていました。
長岡行きが運転されていた頃はE2系で、さらに
以前、中越地震の頃に臨時で運転された頃はE4系
や200系。E2系のJ70番台以外は列車名と行き先が
交互に出るタイプの表示で、J70番台はタイミング
合わず見ることができなかったので「とき 長岡」は
初めて見ました。
次の「とき422号」も撮影。
その後、2日に見たE257系が3日も運転されて
いれば新潟車両センターまで回送されてくるはずと
思い信越本線沿いへ。
E653系がやってきました。余談ですがE653系、
また1本新潟を離れるようで、フレッシュひたち
塗装になるようです。
予想通りE257系が回送されてきました。手前は
枝豆畑ですが、緑が似合っていました。
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