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2026年8月30日 (日)

E257系、勝田E653系 白新羽越線へ

 この週末は団体臨時列車が2本運転されました。

 1本目は28日夜新宿発の「夜行E257系『新宿発
村上行』」。長岡花火臨の回送で信越本線荻川付近
では撮影したことがありますが、E257系の白新線
への入線は珍しく、早朝から撮影。

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 いつもの山アングルも。

Dsc_2675____mini

 直後に2089レが通過。

Dsc_2685____mini_20260830203901

 村上までの入線も珍しいですが、村上ですぐに
回送されるダイヤだったので、追いかけずに回送も
白新線で撮影。山アングルを角度を変えて撮影した
かったのですが、雨雲レーダーで雨雲接近を確認。
濡れずに撮影できる場所へと移動しました。
 それほど強い雨ではなかったですが山は隠れて
しまったので、結局、どこにでもあるような田園
風景で撮影。

Dsc_2702____mini

 せっかくなので信越本線でも撮影しました。

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 貨物ダイヤは乱れており、4095レは来なかった
ですが、列車番号不明の貨物が通過。なんとなく
3093レか3097レのような感じ。

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 午後、羽越本線で「四季島」撮影。田んぼは秋。

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 そして再び白新線。4094レは来なかったですが、
「いなほ12号」は583系カラー。この日は4本目の
「いなほ」撮影でやってきました。

Dsc_3015____mini_20260830203901

 日が変わり、2本目の団体臨時列車。30日早朝に
来たのは「大曲の花火満喫号」。勝田のE653系です。
「いなほ」で羽越本線を走っているE653系ですが、
新津~新発田を走るのは珍しいです。
かつて485系「いなほ」が走っていた羽越本線の
阿賀野川橋梁をE653系が通過。

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Dsc_3012____mini_20260830204401

 新津での停車時間が少しあったので古津でも
撮影しました。

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2026年8月28日 (金)

道南いさりび鉄道 キハ40

 12日は弘南鉄道乗車後、青函トンネルを通って
北海道へ。キハ40が残る道南いさりび鉄道に乗車。
木古内から乗ろうかと思いましたが接続が悪く、
一旦新函館北斗へ行き、五稜郭から乗車しました。

 函館からの列車が到着。

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 この列車は上磯行きだったので上磯で下車し
次の木古内行きを待つことに。結局ここで1時間
ほど間が空きましたが、貨物が2本通過。地域的
にあまり見ることがないEH800を撮影できました。

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Dsc_1410____mini

 木古内行きが到着。時刻表を見て気づいていま
したが同じ車両。

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 木古内へ。

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 11年前のステッカー。

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 木古内から折り返し。結局、同じ車両で1往復
することになりました。

Dsc_1436____mini

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 函館に到着。ここで2両並び。

Dsc_1467____mini_20260828212601

 途中で急行色のキハ40とすれ違い。函館で待って
いれば見ることができそうだったので待ちました。
その間に「北斗」と「はこだてライナー」を撮影。

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 急行色キハ40が到着。以前、新潟にもいました
が、窓がキハ40そのものだったので、今回の方が
側面がキハ56っぽく、両運なのでキハ53のよう
ですが急行に近い感じがしました。

Dsc_1658____mini_20260828212601

 隣にキハ150がいたので対向ホームからは撮影
できなかったです。

Dsc_1495____mini_20260828212601

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 食事後にホームに行ったらまだ停車中。今度は
対向ホームから撮影できました。

Dsc_1659____mini

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2026年8月26日 (水)

貨物、いなほ、四季島、花火

 22日。多客期が終わり貨物がいつものように
やってきました。4075レ。

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 貨物撮影の後、白新線へ。「いなほ6号」。583系、
目撃率が高いです。

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 6号続きの7号。難しいところで撮ってみました。

Dsc_2375____mini

 同じ場所で「四季島」も撮影。
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 阿賀野川を上流方向に向かい、羽越本線でも
「四季島」撮影。

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 翌日の4060レ。

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 7号続きの翌日の8号。

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 3098レ。

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 25日。空港近くの松浜で行なわれる「ござれや
花火」。少し離れたところから見ていました。

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Dsc_2633____mini_20260826203701

 白新線の線路沿いだったりします。踏切が鳴ると
アングルを変えて列車の光跡と一緒に撮影。合成等は
していないです。列車通過中に花火が上がればよし
といった感じで。

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 ラストの方は花火も賑やかになっていました。

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2026年8月25日 (火)

夏雲、青空と飛行機

 先週末の新潟空港付近。

 夏らしい雲。

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 大韓航空はA321neoでした。

Dsc_2216____mini_20260825190001

 大きな雲を入れたら飛行機が小さく。

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 ゴールドのFDA。

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 ANA。

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 奥に新日本海フェリーがいました。

Dsc_2268____mini

 トキエア。

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 吹き流しの場所へ。

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 気まぐれな吹き流しなので、飛行機が穴の向こう
に入ることはなかなかなさそうです。

Dsc_2330____mini

 トキエアも撮影。

Dsc_2345____mini_20260825190001

 日が変わって離陸撮影。DHC8-Q400は早く
上がりました。ここは機材、状況によって撮り方が
変わってしまいます。薄曇りだったのでこの日は
あまり撮影しなかったです。

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2026年8月23日 (日)

ばんえつ物語 C57180 80周年

 「SLばんえつ物語」のC57180が製造80周年特別
塗装になっているとのことで行ってみました。
 先週末。正面は形式プレートが紫色に。 

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 側面も形式プレートと車輪の連結棒などが紫色に
なっているようですが、この場所ではわからない
です。夏雲が見えましたが煙が重なっています。

Dsc_2011____mini_20260823201701

 新津行きまで時間があるので只見線へ。
第一橋梁の下の方に行ってみたのですが、車から
少し離れる場所に1人でいるのが嫌だったので、
戻って踏切で。列車接近まで車の中で待っていま
した。只見線撮影では珍しい列車だけの写真に。

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Dsc_2028____mini_20260823201701

 新津行き「SLばんえつ物語」は磐梯山が見える
場所で。

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Dsc_2051____mini_20260823201701

 翌日は「DLばんえつ物語」。田んぼが黄緑に
なってきたので田んぼがある場所で撮影。

Dsc_2122____mini

 今週末の「SLばんえつ物語」。先週末も夕景との
撮影を狙ってみたのですが、曇ってしまい失敗。
今週は晴れていたので再度行ってみました。
 「SLばんえつ物語」の前にやってきたGV-E400。
ステンレス車体は夕日色に。正面は真っ黒ですが。

Dsc_2429____mini_20260823201801

 「SLばんえつ物語」。側面の紫色を撮影。

Dsc_2497____mini_20260823201801

 ギリギリでしたが、なんとか夕日色に。

Dsc_2496____mini_20260823201801

Dsc_2483____mini_20260823201801

 「DLばんえつ物語」も撮影しました。

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2026年8月21日 (金)

弘南鉄道弘南線 田んぼアート

 弘南鉄道大鰐線乗車後、弘前へ。そのまま弘南
線に乗車するつもりでしたが、黒石まで行っても
途中で日の入りするので、大鰐線と共通の乗り放題
切符の元が取れる程度乗車することに。
 弘前駅のこけし灯ろう。

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 弘前行きとすれ違う1つ手前の新里で下車。何も
知らずに行きましたが、SLが保存されていました。

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 弘前行きが到着。

Dsc_1262____mini

 弘前に1泊後、今度は弘南線全線に乗車。

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 ED333とキ104。

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 ひとまず終点の黒石まで乗車しました。

Dsc_1276____mini_20260821213601

 黒石で折り返し、途中の田んぼアート駅で下車。
日中のみ停車で、弘前行きはこの列車から停車で
した。

Dsc_1279____mini_20260821213601

 すぐに黒石が来たので撮影。

Dsc_1295____mini_20260821213701

 駅近くに田んぼアートの展望所があり、開館を
待って入場。田んぼアートを眺めました。今年は
「りんご娘」。ご当地アイドルのようです。

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 こちらは石アートの太宰治。

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 ちょうど列車が来ました。岩木山も見えますが、
上の方が雲の中に。

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 しばらく眺めてから駅へ。弘前に戻りました。

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2026年8月20日 (木)

弘南鉄道大鰐線

 連休の青森。「スーパーつがる」で大鰐温泉まで
行き下車。大鰐温泉駅前には「あじゃりん」という
大きなワニがいます。

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Dsc_1146____mini_20260820202001

 久しぶりにこの電話を見ました。

Dsc_1130____mini_20260820202001

 あじゃりんの奥に写っていますが、大鰐温泉は
弘南鉄道大鰐線との接続駅です。JR線と共用の
跨線橋を渡り、まっすぐ行くと大鰐線のホームが
あります。

Dsc_1149____mini_20260820202001

 中央弘前からの列車が到着。折り返し中央弘前
行きに。

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Dsc_1176____mini_20260820202001

 右の方に写っている「599」ですが、大鰐線は
2028年3月で運行休止に。その日までの日数のよう
ですが、なくなる方のカウントダウンというのも
少々寂しいことです。

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 車内には金魚ねぷたがたくさん。

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 発車してすぐキ100の横を通ります。ホームから
は後ろ姿が見えました。

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 中央弘前駅。

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 弘前駅まで歩くことができる距離ですが、乗り
放題切符を買っていたので大鰐まで戻ることに。

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 途中の駅にED221がいました。

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 大鰐到着後、奥羽本線に乗換。こちらからの方が
キ100が撮影できました。

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 JRで弘前へ。

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2026年8月18日 (火)

飛行機、夕日、夕焼け、月

 14日の新潟空港夕景。

 金曜ということでタイガーエアがやってきました。
この時、夕日は雲の中に。

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 夕日が雲を抜けて見えたところにJ-AIRが到着。
一瞬夕日を背負いました。

Dsc_1856____mini_20260818210601

Dsc_1857____mini_20260818210601

 シルエットで撮ったので暗く見えますが、まだ
明るいです。

Dsc_1960____mini_20260818210601

 奥に見える東新潟火力発電所の煙突、7月まで
4本ありましたが、1本が解体され3本に。尾翼と
重なっていますが、解体されている1本も下の方が
残っています。
 ちなみに7月4日に撮影。

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 夕日は沈んでしまいましたが、IBEXが到着。
夕焼けで赤い雲に。

Dsc_1899____mini_20260818210601

 こっちの雲も赤い雲。

Dsc_1905____mini_20260818210601

 FDAが出発。離陸も西から東でした。

Dsc_1962____mini_20260818210601

Dsc_1963____mini_20260818210601

 19時頃に大韓航空が到着。明るく撮るのは難しか
ったです。B739ですが、何航空だかわかりません。

Dsc_1938____mini_20260818210601

 細長い月とIBEX。

Dsc_1969____mini_20260818210601

 夕日、夕焼け、月を眺めることができた1時間
でした。

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2026年8月16日 (日)

いなほ7号と86号 赤青並び 

 多客期後半は上り臨時「いなほ」が運転される
ので、これも恒例になりつつある「いなほ86号」
と「いなほ7号」のすれ違い撮影へ。
 この日は空気が澄んでいました。日差しも弱く
影ができにくく撮影しやすい日でした。

 「いなほ8号」の回送。

Dsc_1666____mini

 この後に入線した「いなほ7号」はハマナス色
で、「いなほ86号」は瑠璃色。この場所での赤青
対面に。赤青14両編成っぽく。

Dsc_1693____mini

 並ぶのはほんの一瞬です。

Dsc_1699____mini_20260816204601

 予想以上の目的完了になりましたが、空気が
済んでいたし、風向きからして飛行機は西からの
着陸になりそう。ということで待っていたらFDA
が到着。佐渡汽船、新日本海フェリー到着の時間
でした。ちょうど1年前に新日本海フェリーのこの
便に乗っていましたが、1年前だったら船上から
撮っていたかも。

Dsc_1959____mini_20260816204701

Dsc_1737____mini_20260816204601

 続いてIBEX。

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 J-AIR。

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 今度は新幹線撮影。遠くまで見えました。

Dsc_1798____mini_20260816204701

Dsc_1961____mini

 「いなほ86号」は3日間運転されましたが、撮影
はこの日だけに。
 16日は「いなほ10号」のみ撮影。さすがに偶然は
続かず、連休最後は標準色でした。

Dsc_2133____mini

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2026年8月14日 (金)

いなほ、スーパーつがるで青森方面へ

 3日間ほど青森、函館方面へ。台風の影響で一旦
中止にしていたのですが、新潟から北の方は影響
なさそうな進路になったので結局行くことに。

 11日の「いなほ1号」で秋田へ。前日の「いなほ
8号」で583系カラーを見ており、通常なら8号で
一旦運用終了のはずですが、多客期はフル稼働運用
のようで、そのまま9号に入ったようです。
そして11日の2号になり、「いなほ1号」はまさかの
583系カラー。ここまで遭遇率が高いです。

 側面帯の太い感じが485系より583系に近いです。

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 秋田で701系と「スーパーつがる1号」と並ぶ。

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 男鹿線EV-E801系とも。

Dsc_1074____mini_20260814220201

 羽越本線内で追い抜いた貨物がやってきました。
時刻的に4061レ。この後、奥羽本線内でまた追い
抜きます。

Dsc_1078____mini_20260814220201

 折り返し「いなほ10号」に。

Dsc_1099____mini

 秋田は最後に583系を見た場所。2017年4月9日
のラストの日の写真を。

Dsc_3797____mini_20260814220201

 「スーパーつがる1号」で大鰐温泉まで行きました。

Dsc_1112____mini

Dsc_1125____mini_20260814220201

 2日後、秋田に戻ってきたのが同じ時間帯。
また701系、「スーパーつがる1号」、「いなほ10号」
の並び。さすがに583系カラーではなかったです。

Dsc_1631____mini_20260814220201

 今度は「スーパーつがる1号」の発車も撮影。

Dsc_1635____mini_20260814220201

 この日は「いなほ10号」で新潟へ。鳥海山が
綺麗でした。

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2026年8月13日 (木)

飛行機夕景、新潟花火

 9日昼。青空が出てきた頃にやってきた黄色FDA。

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 夕方の方が天気が良く、久々に飛行機夕景撮影が
できました。FDAが到着した18時頃はまだ夕日が
高い位置に。

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 18時半頃のトキエアはだいぶ夕日が低い位置に。

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 奥に見える火力発電所の煙突、4本ありましたが、
1本なくなり3本に。

Dsc_0730____mini_20260810223501

 9日は新潟まつりの花火の日。混雑している場は
避けたかったので飛行機夕景ついでに阿賀野川沿い
から見てみました。煙突の間の花火に。遠くて
小さかったのでトリミングしています。

Dsc_0899____mini_20260810223501

Dsc_0900____mini_20260810223501

 翌10日。お昼に撮ったトキエア。

Dsc_0906____mini

 月曜なのでタイガーエアを撮影。

Dsc_0945____mini_20260810223501

 西の空は雲多めでしたが、雲の隙間から夕日の
光が見えていました。FDA。

Dsc_0957____mini_20260810223501

 このタイミングに飛行機が来てほしかったです。

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 トキエアの直前まで夕日が見えていたのですが
雲の陰に。逆にこの方がよかったです。

Dsc_0980____mini_20260810223501

 大韓航空が到着。19時を過ぎるとさすがに
薄暗くなります。タイガーエア離陸直後で今回は
国際線並びにはならなかったです。

Dsc_1045____mini_20260810223501

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2026年8月10日 (月)

多客期のいなほ

 8日は臨時「いなほ81号」運転日。恒例のような
新潟駅での撮影へ。

 「いなほ81号」が入線。81号ってハマナス色が
来ることが多いような気がします。

Dsc_0508____mini_20260810215601

Dsc_0515____mini_20260810215601

 4号が到着。ガラスに映り3本のE653系がいる
ような感じに。583系カラー、運用を調べている
わけでもないのに目撃頻度が高いです。偶然の目撃
は4回目。

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 今回も4号が早めに到着し、81号がやや遅れて
発車したため、2列車が明るいところで並ぶことは
なかったです。

Dsc_0534____mini_20260810215601

 しばらくして4号が回送されていきました。

Dsc_0538____mini_20260810215601

 羽越本線で4091レ撮影。

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 4号が583系カラーだったので5号を撮影。

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 とうもろこしの向こうに「四季島」。

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 小さすぎたのでもう1回撮影しました。

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 夕刻の「いなほ9号」。

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 9日の4094レ。前寄りはコンテナなしでした。

Dsc_0679____mini_20260810215701

 10日。「いなほ8号」を撮影しようと思い沿線に
行ったら人が多かったのでもしやと思ったのですが、
ひとまず臨時「いなほ55号」が通過。

Dsc_0902____mini_20260810215701

 そして「いなほ8号」に583系カラーがやって
きました。またも偶然の目撃。夏らしい風景で
撮影できました。

Dsc_0914____mini_20260810215701

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早朝の新潟貨物ターミナル

 8日早朝の新潟貨物ターミナル。日の出時刻が
遅くなり始めていますが、晴れたので4時半頃の
撮影がギリギリできました。
 2089レ。到着時刻勘違いで側面から。 

Dsc_0421____mini_20260810083801

 2081レ。

Dsc_0427____mini_20260810083801

Dsc_0433____mini_20260810083801

 2088レ。

Dsc_0437____mini_20260810083801

 白いE3系がいました。

Dsc_0448____mini_20260810083801

 停車中の2089レと到着した4076レ。4076レの
1両目にコンテナがなかったのでEF510の顔が
並びました。

Dsc_0488____mini_20260810083801

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 2089レ発車。

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 DD200が空のコキを入換中。

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 解体待ちのE3系は1両のみになったようです。
出区するE7系が通過。

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 4076レが出発していきました。

Dsc_0491____mini_20260810083801

 4095レが到着。新潟までの列車は道路側の線路
に入線します。ここで撮るのは初めてでした。
暑いのでさっと撮って終わりに。

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2026年8月 6日 (木)

貨物といなほ・E3系解体

 まだ梅雨空の1日。4061レ。

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 E129系もとうもろこしと。

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 4075レ。穂が付き始めた田んぼもあります。

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 翌2日朝も梅雨空。とうもろこしと飛行機。

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 4060レを待っていましたが、時刻になっても
来なかったので、場所を変えて4091レを待っていたら
上り接近。上りが撮影できない場所にいたので
急いで移動して遅れてきた4060レを撮影しました。
前日の4061レに続きシルバー。4061レの機関車が
翌日の4060レで戻ってくるようです。

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 福島潟へ行ってみました。オニバスが咲く季節
ですが、大雨の影響か花はなく裏返っている葉も。

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 ハスは少し残っていました。

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 3日。前日までと変わり青空に。前日と同じ場所で
4060レを撮影。

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 白新線で「いなほ5号」。583系カラーがやって
きました。この編成、模型化も決定したようです。

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 新潟貨物ターミナルへ。隣で解体中のE3系。
先頭車が解体中。

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 焼島からの貨物を撮影。

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 コンテナトラックと一緒に撮ってみました。

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2026年8月 4日 (火)

四季島・長岡花火臨

 1日の「四季島」。最近お気に入りのような公園
アングルで。

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 新津からの回送はかつて急行「きたぐに」などを
撮っていた場所で。草高くなりました。3093レを
撮影後、「四季島」が通過。

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 長岡方面に向かう途中、加茂付近で3097レ撮影。
1両目コンテナなしです。

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 長岡の近くで3回目の「四季島」撮影。

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 2日。E653系の長岡花火臨の回送。勝田のE653系
が2本とも来ましたが、1本目を撮影してから空港に
行ったので特急塗装の2本目は見ることができません
でした。 

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 3日。長岡行き「とき」。毎年8月2日、3日のみ
に見ることができる「とき 長岡」表示です。

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 1本撮影後、信越本線沿線へ。3097レに間に
合いました。貨物なので途中で切れずに後ろの方
まで写るように構えましたが、空のコキが4、5両
つながっている編成で、その空コキが草で隠れて
しまったので単行のようになってしまいました。

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 この日は長岡花火臨の回送でE257系が来る
予定。日没頃にやってきました。

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 その直後のE129系が夕日色に。梅雨明け宣言
は4日でしたが、3日は朝から晴。雨続きだった
ので久々の夕景でした。

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2026年8月 3日 (月)

長岡花火を空から

 毎年8月1日~3日に行なわれる長岡まつり。今年
は1日夜の平和祭へ。かつては前夜祭と言っていま
したが今は平和祭と言われているようです。
 駅前の大手通では大民謡流しが行なわれていま
した。

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 昭和20年8月1日に空襲が始まった時刻である
22:30に慰霊の花火「白菊」を3発打ち上げ。少し
離れた場所でカメラをセットして待っていましたが、
セットした方向が違っていて1発目が打ち上がって
からセット直し。3発目だけなんとか撮影。

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 2日。一昨年まで花火大会に行っていたものの、
土日と重なった昨年は事前のムードがそれまでとは
違う感じがして結局行かず。
 その昨年から行なわれているのがトキエアによる
花火会場の遊覧飛行。昨年は気づくのが遅くて
キャンセル待ちを申し込んだものの行けなかった
ので、今年は発売と同時に予約しました。

 夕方新潟空港へ。それらしきトキエアが。

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 いちばん下の便です。戻ってくるので新潟であり
ながら行き先が新潟です。

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 1週間ほど大雨が降ったり、雨続きでしたが、
ようやく梅雨空けの兆しが。

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 受付を済ませ、搭乗口へ。

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 搭乗。うちわが増えています。

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 ほぼ満席で出発。行き先が長岡で近く、花火を
眺めるため低空飛行です。通常なら離陸後すぐに
雲の上に行ってしまうのですが、今回は低い位置で
長岡へ。速度も遅い感じでしたがそれでもすぐに
長岡上空へ。
 会場と言っても真上を飛ぶことはできないので
少し離れた場所を旋回飛行。旋回するので左右の
人が交互に花火を眺めることができました。

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 機内で、もちろん手持ちなので難しく、うまく
撮れないことの方が多かったですが、時々良い
感じに。

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 この2枚は同じ花火のようです。複数同時打ち
上げの花火も見ることができました。

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 30分ほど眺め新潟空港へ。短い時間ではあった
ものの空から見る花火は初めてで満足でした。

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